イケイケドッペルマンの全盛期こそソードマンが最も輝いていた…そう思っていた時期が僕にもありました。



今からお魅せするのは、かつてドッペルが広がるきっかけとなった韓国人プレイヤーを遥かに凌駕したフェンサーによる瞬間火力動画です。



最初からドッペルの時代なんて無かったのでは…(恐怖)

※今から綴る文章は海を超えてJToSに乗り込もうとしている海外の方々に向けての記事となります。英語フォントの特殊文字を使用しているため日本人には読めません。



Miko Route
http://www.barasa88888-animegame-blog96.com/2016/10/tos-miko.html

Google translate is on the right:3


R8環境マップでは魔法防御が高いモブばかりで辛い。そう思って物理職であるソードマンに手を付けようと考えが至った人に教えてあげたいことをまとめてみました。


はじめに



ホプドラには1枠の自由枠が存在します。

必ず必要となる枠はペルタストC1とホプライトC1C2C3とドラグーンC1C2です。

必要枠である理由ですが、根本的に今から紹介するのはソードマンがPvEに特化した組み合わせになります。

ペルタストのスワッシュでモンスターをかき集め、ホプライトC3スキルのCDが存在しないジャベリンに、ドラグーンのサーペンティンの追加ダメージ特性とディスローンによる超範囲超火力。これらは必須といっても過言ではありません。

ソードマン→ペルタスト→ホプライト→ホプライト→ホプライト→自由枠→ドラグーン→ドラグーンという組み合わせになります。


自由枠をソードマンC2へ



まず最初に紹介したいのは管理人が組んでいるビルドパーツ。

ソードマン→ペルタスト→ホプライト→ホプライト→ホプライト→ソードマン→ドラグーン→ドラグーン といった組み合わせです。

これは何をしているのかと言うと、まずペインバリアの秒数を伸ばしノックバックや吹き飛ばしによる耐性を高めています。

ソードマンは敵と密接な距離で立ち止まらなければスキルは発動しません。

145IDを経験している人なら理解していただけると思いますが、145IDの鳥やアーチャーが繰り出してくるノックバック攻撃。あれをいつも相手にしているとお考え下さい。

ソードマンC2で覚えるリストレインはスキル攻撃でも発動するので高火力を叩き出してくるモンスターと近距離で戦う時や、ペインバリアが切れた状態で戦う際にかなり重宝します。


自由枠をドッペルへ



これが最も火力が出るのではないかと思われます。

ただしペインバリアやリストレインが無いので、相手を止めるにはジャベリン特性やディスローンの能力くらいしかありません。

自由枠をドッペルにした時、一番輝くのはサイクロンではなくディーズオブヴァロー(DOV)です。

このスキルはスタックごとに物理攻撃力が10%ずつ上昇していき、物理防御が10%ずつ減少していきます。

物理防御が減少するならR8環境において使えないスキルだと捉えがちですが、違います。

ペルタストのガーディアンというスキルがあります。このスキルは攻撃力を減少する代わりに、防御力が上昇する上に、特性で回避も上昇します。

DEX型のソードマンであれば回避は元からあるので、そこへ更にプラスされ物理攻撃はほとんどかわすことが可能になります。

そのためDoVによる防御力低下は、ほぼ意味が無いのです。

厳密にSLV5で防御力17%増加し物理攻撃力は5%減少、DoVでスタックごとに10%減少するがガーディアンで17%増加するのでDoV2スタックあたりまではほとんど誤差。

攻撃力が上昇し40秒ほど持続するってだけでもかなりの恩恵があります。

ホプドラはスピアランジ(突属性1.5倍4秒*2)とサーペンティン(追加ダメージ100%増加10秒)の2つしかありません。どれも秒数が短いためDoVの恩恵はかなり大きいのです。


自由枠をカタフラクトへ



とすこさんがこの自由枠を使ったドラグーンを使用していますね。

カタフラクトを経由する利点としてトロットで移動速度10増加、そこにコンパニオン等の移動速度が追加され、スワッシュなどでモンスターをかき集めたりと利便性が非常に高いです。

騎乗中に使用できるスキルとして、ホプライトC3のジャベリン使用可能、ドラグーンスキルも使用可能なため、そういった心配もなく移動速度を上げた状態で秒数の短いスピアランジやサーペンティン等も吹き飛ばされた際にすぐ距離をつめれるので移動速度上昇は優れています。

コンパニオンは防具や武器を装備させることが出来ます。コンパニオンのステータスも上乗せするので、上げたいステータスをコンパニオンでカバーすることが可能です。


12月8日~12月14日の間ボスモンスターをGMと一緒に討伐するイベントが開催されている。

日本ではほとんどのイベントが中止される中、こういったボスを皆で討伐するイベントに恋い焦がれていることは間違いないのだが、お偉いさん方はいつになったら本当のイベントを実施してくれるのだろうか…。



討伐するボスはなんとR8メインクエにも登場する「トゥルタイ」魔法防御が2,000近くあってもダメージが痛いボスを討伐するイベントのようだが、韓国や国際は過疎と言われるなかこれだけの人数が集まるのは微笑ましい。





























ナルト疾風伝も無事戦争が終わりおよそ2年後を描くこととなったNARUTO疾風伝。

ナルトが6代火影としての知識を蓄えてる最中、その裏方役として写輪眼&輪廻眼を開眼したサスケの裏話が今アニメで放送されています。

序盤と戦争でしか見れなかった血継限界を持つ忍がついに登場かと思いきや、案外と歳のいった中年オヤジでがっかりしてしまいましたが、最近のナルトを見ていない人にとっては新鮮かも!

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