【六花の勇者】11話考察:果たしてどうなる!?【rokka_anime】

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9話から一気に視聴しついに10話、そして11話という所まで来たものの、明らかにモーラとチャモが7人目とその協力者とみて不思議では無いと思われるがせっかく答えが解ったというのにその解答用紙に書き終えるまでがとても困難な状況下とは…。静かにテストを受けたいものですね…(意味不明)

チャモより遥かに強いんじゃないのかと思われる姫ことナッシェタニアから逃げ延びる事ができるのか?説得することが可能であるのだろうか?説得するとしたらハンスの無事を直接姫様に見せる必要があるとおもわれるがそんな時間を与えてくれそうにもない…。だったら出会った当初の事を思い出されるしか無いのではなかろうか…。牢獄され身動きがとれない状況だったということ、そして牢獄された際に手にはまだその六花の印がついてなかったことを思い出してさえもらえれば…。無理なのかな…。いくら手のひらリバースしたからとて、またすぐに手のひらを返すとは思えない…。やはり敵側として処理しなければならないのか…。

ハンスの助けが必要?

これはハンスの助けが必須になってくるかもしれませんね…。どうにかしてチャモを巻ければ…。それかチャモに漬け込むことさえできれば活路は見えてくると思うし…。うーん…。ゴルドフがもうちょと自分の意志をしっかり持ってさえいれば利用することもできたのだが、嫉妬で人を7人目扱いするような、感情をむき出しにしてしまうようなお子様じゃなければ良かったんだがねぇ…。

流石に3人相手に逃げきれるのかな…。あっさり逃げ切れたとしてそこから次にどこへ向かう?やはり仲間が欲しいからハンスと合流?それともナッシェタニアの説得なのか…?考察すればするほど疑問ばかり浮かんできて嫌になっちゃいますねwwww

にしてもフレミーの自分のトラウマを克服しようとしたシーンは流石に感動モノです!海外の人達でさえ拍手をするほどのwwwアドレットがモーラの攻撃を食らいハンスもやられてしまう未来しか見えなかったがフレミーのあの一発で形勢逆転するとは思いもしなかったし、フレミーを見なおした瞬間でもある。このアニメで一番人気が高いのもフレミーではなかろうかwwww

それと比べて簡単に手のひらを返すナッシェタニアのあの言動行動、全てに腸が煮えくりかえる思いを抱きました。かなりガチで。どうしてかなー…そう簡単に人って裏切れちゃうものなんですかねぇ…アーコワイコワイ。姫の保護者はもうちょっと社会見学させるべきでしたね、こういった事態を想像しなかったのかなぁ…。

チャモとモーラ

一番謎なのはどうしてチャモがモーラに従っているのか。力が強いのにどうして…?母親的な存在なのかな…。それならほんの少し合点がいくけど…。いや、そもそもモーラがこんな真似をしたのはどうして?何を考えてる…。もしかして最初から魔神なんてものはいなかったり…?魔神というのはただの呼び名で本当はいるはずのない7人目を倒すことを目的としその7人目を「魔神」と呼んでたりとかしてwwwwないかwwwwwだっておかしいよ?こんな事してたらもう魔神なんて倒してるだけの時間無くなっちゃうじゃん!1クールでしょ?絶対おかしいよ!

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