【下ネタという概念が存在しない退屈な世界】12話感想:Forever by jokes ....【shimoneta_anime】

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下セカ 12話 下ネタよ永遠に…。


あなたはいつから下ネタを発言するように成りましたか?僕は小学3年生、家の裏庭から見えるコンビニの裏道で、何かを見つめる20代前後のお姉さんとお兄さん。2人が熱い目線を向けてたのは何冊かの雑誌でした。その雑誌がとても気になり隠した場所を漁ったのが全てのきっかけです。

小学3年生、まだ精通もしてなく当時は水を沢山飲めば白いおしっこが出るものとばかり考えてました。しかし数年経過しそれがただのおしっこでは無いことを知りました。僕の小学校時代を知ってる人が僕の第一印象は?と聞かれて時、ほとんどの人が「下ネタしか言わなくて誰も相手にしなかった」と返すことでしょう。それほど僕は下ネタが大好きだったんです。

しかし中学へ上がると同時にその噂は広まり、下ネタは口に出しちゃいけないモノという概念が擦り込まれこのアニメを知るまでほとんどリアルで下ネタを発言したりすることは無かった。最近では「下ネタいう人だっけ?」と疑問視されることもしばしば。それもそのはず今まで隠し通して発散することなく13(中1)~19(今)を過ごしてきたのだから…。

小学校では、下ネタといったら僕の右に出るものはいなかったでしょう…。僕の小学校だった頃の噂はいくつかあります。噂になるほど下ネタが大好きだったんです…。このアニメを見て我慢するのは良くない事を改めて痛感しました。せっかく生きてるんだから発情しなきゃね!じゃなかった、発散しなきゃね!シコシコ!

アンナ先輩の愛液が欲しい


アンナ先輩の愛液がとても欲しい。どうすればその気がない奥間から俺たちに目線を向けてくれるのか…。考えなかった日は無かった…。それほどまでに俺はアンナ先輩を愛していることに気づきました。

アンナ先輩の奥間に対するアプローチはとても情熱的でどこか狂気じみてたりします。そこが良いんです!ヤンデレだからこそ価値がある!出る杭は打たれるではなく、出る杭は伸ばさないと実らないんですよ!ヤンデレだからってなんですか?それでもいいじゃないですか!

ヤンデレを発揮しているアンナ先輩だからこそその萌えがより一層惹き立てられ、そして可愛く見える。その原理の何がいけないと言うんです?えっ別に誰も拒否してない?あ、そうですか…。熱くなってしまいました(汗

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