【亜人】7話感想:劇場から超えたと聞いて!感想、始まるよっ!

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亜人 7話 そして必ず隠蔽する thumbnail
劇場版では主人公が帽子(佐藤)から逃げて川?を伝って海?だかに到達した後あのOP「夜が眠るかい?」が流れて終わりになったんですよ!そして今回7話からが劇場版でも見れてないストーリーが始まる…!というわけですね!wwww
待ちに待った亜人感想記事がついに書けるわけですよ!!ぶっちゃけると、先走って劇場版の感想なんて書かなければよかった…と若干後悔しているほどに…(`;ω;´) 

滅多に見ないCGアニメで、正直を言うとCGアニメの感想って初なんですね!CGアニメってやっぱりね…抵抗があって…。← だがしかし!そんなCGアニメを毛嫌いしていたワイでさえも亜人アニメは見れてしまうっていうこの心情に衝撃しか走らないけども…。亜人7話、見ましたよ!

まず最初に言えること…それは佐藤の演技力がずば抜けて長けすぎていること!この爺さんの野望という名の闇の深さが計り知れない程その演技から滲み出ていて、なんだかその演説かのような名演技を見ているだけで怖くなってきちゃったよwwwwwその上策士とキタwwwww

そんな計算づくされた彼の頭のなかでは一体何が見えているのか。それらの行動の本当の狙いは言うまでもなく、今まで見つからず密かに暮らしてきた亜人たちを集めるための策だった訳ですよ。そこは言わずともなんとなく察しがついたんですが、問題はその後ですよね…。亜人というチート能力軍団を集めて一体何をするんだっていうね…。しかもその亜人の集め方もかなり頭キレてますわ…。亜人たちに対して捕まっても逃げれるという「安心感」や、自分自身への信頼度まで計算され尽くした行動であったという事に…。策士どころのレベルじゃないよ…!!ルルーシュといい勝負しちゃうんじゃないのってレベルだぞこれwwwwwwwwwwwww

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