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    2016年9月24日土曜日

    【91Days】11話感想:想像を遥かに凌駕した展開に、次回が待てなくて吐きそう…






    アヴィリオの咄嗟に考えついたシナリオがここまで想像を凌駕してくるとは誰も思わないだろwwwww 感想を記事にしようにも指がなかなか動いてくれず、リアルタイムでかけなかったことをどうかお許し下さい…。

    ネロの父親(ヴィンセント)を殺さずにどうしてドンガラッシアを撃ったのか疑問に思える人も多いかと思います。そこをあえて主観塗れの解説を付け加えるなら、反対側にいたオジキを始末するためです。理由はまず最初にコルテオの仇を討ちたかったから、なのではと思いました。

    コルテオを一番最初に巻き込んだのは主人公であるアヴィリオですが、ファンゴの件があってから隙だらけなコルテオを利用したのはオジキです。

    親友であるコルテオを殺す羽目になったのも、オジキがコルテオを巻き込んでしまったのが発端。

    オジキをどう殺してやろうかと考えた結果、オジキと組んでいるドンガラッシアの甥の怒りに触れる事でした。そういった思考からネロの親父(ヴィンセント)ではなく、ドンガラッシアを撃ったのではと考察できます。

    本当に幸運ですよ。ヴィンセントとドンガラッシアの反対側にオジキとドンガラッシアの甥が居なければこんな都合のいい展開はつかなかったでしょう。僕もそう思いましたが違います。

    バルベロが殺られた直後に、アヴィリオはオジキに新たな計画を伝えていました。そう、全てアヴィリオの計算通りなんですよ…。ありえますか?都合のいい展開を一切近づけさせない主人公「アヴィリオ」の実力…。

    こんな1話からずっと面白いアニメ今まで見たこと無いかもしれない。これが本物のアニメと謳っても何もおかしくないと思えます…。91daysをまだ観てない人は、今作業していることを一時中断して下さい。そして91daysを見て下さい。面白すぎて次回が待てずに頭がどうにかなりそうです…笑

    91days キャラクター名

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