【ToS】レベル100から250にかけて潜れる回数が変わる"侵食ダンジョン"とは

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侵食ダンジョンとドロップアイテムから鑑定NPC


ToS日本サーバーの盛況っぷりから開発陣営は日本の声を積極的に取り入れていく方針のようです。

12月に日本鯖実装予定の"侵食ダンジョン"について軽く説明していきます。

この侵食ダンジョンとは狩り場が制限されてしまうレベル帯を緩和するために作られており、レベル帯に応じてダンジョン回数が変わったり、ドロップするアイテムが変わってくるようです。

従来のドロップアイテムは出来合いか製造書のみとなっていましたが、侵食ダンジョンでは出来合いのアイテムと未確定アイテムが追加されてきます。



この未確定アイテムですが、同時に鑑定NPC「サンドラ」が設けられます。


このNPCに鑑定を受けてもらうことでポテンシャルとソケットの数がランダムで2倍ほどに。


アドオンが合法的に


アドオンにある便利機能のような使い勝手の良いUI改善を本家開発にお願いしているようで、アドオン以上に便利なUI機能が追加されていく模様です。


放置狩りの今後の対応


ソーサラーやネクロマンサーが放置で敵を倒して稼げる点について問題視する声が大きくなっていることを運営側が把握しているようで、動いて狩りをする効率を上げるように調整を要請しているとのこと。

その他にもクラス格差やゲームバランス、これはソードマンのことですね。はい、是非とも改善していただきたいです。いちソードマンとして是非とも改善していただきたい。ペインバリア以外にもっと上方修正するべき箇所があります。

それと11月30日に実装されるR8と同時にスキル初期化が配られます。


まとめ


侵食ダンジョンや鑑定アイテムはかなり期待できそうなので、まだ本命武器を作るには早いのかもしれません。UIなどもかなり利便性の高いものへと変貌しそうなので楽しみです(ㆁωㆁ*)

参照元 : http://dengekionline.com/elem/000/001/405/1405685/

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