• Breaking Entry

    TeLog Anime+Game

    深夜アニメのおもしろ記事や家ゲーRPG・ネトゲ・スマホゲームのおすすめ
    感想、レビュー、リセマラ、攻略系情報ブログ
    たまに知的好奇心をそそる記事も。





    2016年12月24日土曜日

    【ToS】俺が現役でプレイしているネトゲの評価を順に晒してく【ゲーム評価】






    ここの管理人が現役でプレイしているネットゲームの評価をレビューしていくゾ!



    Tree of Savior(ToS)



    http://tos.nexon.co.jp/

    評価

    この先1年はアップデートが無く、絶望的(記事ネタとしても)でこれからの運営の動き次第で活気に満ちるかどうかが変わる。

    努力に見合わないギルドレイド報酬、R8マップのクエスト難易度改善、数々の奇跡(不正バグ)などの改善が求められるわけだが、ただバグ取りに専念したところで活気に満ちるかどうかは約束されない。

    バグ取りに専念したから活気に満ちるという考えは危うい。バグ取りをしている間はイベントに力を入れていかなくてはならない。もはや韓国・国際で行われたイベントをこちらに持ってきても意味がない。

    今、韓国では復帰ユーザーや新規ユーザーが入ってきているらしいが、それまでの韓国・国際は過疎そのものだった。

    季節に因んだイベントはビジネスとして成功しやすい。これに便乗する手はないはずなのに、韓国・国際でもあったからといって夏コスのものを今の時期このまま持ってくるのはどうかと思われる。


    イベント要素も薄く、オープンβ以降まともに人が賑わったと感じるイベントは「ハロウィンイベント」のみである。

    ただし、グラフィック・BGM・職衣装などは全てダントツ。マビノギよりやってて楽しい。今やってるマビノギの音楽要素をこっちに持ってきてほしいくらい。


    マビノギ



    http://mabinogi.nexon.co.jp/campaign/musicq/first.asp

    評価

    最近はほとんど放置ログインのみ。ジャイアントの時代は未だにやってこない。人間がさらに優遇化され、実装当時に最強と謳われた「ファイナルヒット」というスキルが息を吹き返した。

    未だに人間が扱う弓にエルフは勝つこと叶わず。だがマグナムショットなどの連射は早くなるようだ。



    新しい要素にNPCの好感度とは別の「NPCの評判」というものが追加され、これをこなしていくとキャラクターのクリティカルダメージ&クリティカル発生が永続上昇する。ここに到達するまでおよそ200日がかかるとされており、一度でも手を離すともう古参プレイヤーには追いつけなくなる。

    ToSとは比べ物にならないほど過疎。サーバーは統合された。にも関わらずもう過疎。鞠鯖(マリーサーバー)・樽鯖(タルラークサーバー)の1chダンバ以外には露店が存在しない。ムーンゲート付近まで並んでた露店はもう存在しない。

    新しくきたワゴン要素やハウジング要素のせいなのかは知らないが、ムーンゲート付近まで並んでた露店がここまで少なくなる様を見ると過疎っている印象を受ける。


    ドラゴンネスト



    http://static.hangame.co.jp/r02/game/dragonnest/event/2016/1221_update/index.html

    評価

    ケルベロスネスト実装当時から遊んでるドラゴンネスト。ちょくちょくプレイしては期間をあける風来坊プレイ。

    ケミ子、フローリー、カーリーとレベルカンストしており、カーリーに覚醒スキルが来ると聞いてちょくちょくプレイする予定でいる。

    今ではケルベロスネストは存在せず、新しいネストは『ヘイズアイスドラゴンネスト』である。

    P2W要素が濃いが、課金衣装で楽しむにはもってこいのゲーム。マビノギと同じくらいに服のボリュームが濃く、自分に見合ったアバターを組み合わせることができる。


    World of Tanks(WoT)



    http://worldoftanks.asia/

    評価


    黄色から抜け出した緑初心者。

    wot 色 レーティング 確認

    よく聞くこの色はXVM(MOD)を入れたときに反映されるレーティングの色判定を指している。

    風来坊プレイしてるうちにいつの間にかスウェーデンの戦車まで実装されて驚いた。

    日本戦車も用意されており、計画段階の戦車は実装されている。

    Tier1~Tier10まで存在し、研究(経験値貯める)することで次の戦車に進ませることができる。

    RPGとは違い、最初から敵は見えない。各戦車には「視界範囲」というものが存在し、「無線機」を通して味方に敵の位置情報が送られる。

    味方が無線機の通信範囲の外にいると、敵の位置情報を送ることができない。

    そしてこの視界範囲が最も広いのは軽戦車であるため、高Tier戦場における軽戦車の動きはFF14以上に動きを理解する必要がある。

    軽戦車とは名の通り軽く、そのため装甲も薄い。敵を見つけたいばかりに近づきすぎて見つかると、あっという間に溶ける。

    そのため更なる動きを理解する必要がある。「地形による凹凸」「敵に接近しすぎた際の逃げ道ルート」「草木を利用した隠蔽率」

    このゲームには隠蔽率と言うものが存在する。これは軽戦車などに用意されたシステムであり、敵の視界範囲に入ってもこの隠蔽率によって耐え凌ぐことができる。

    上級プレイヤーは、この隠蔽率を利用し敵の直ぐ側まで接近し、見つかること無く敵の位置情報を味方に無線機で通信し、敵の位置を知らせることができる。

    通常敵の位置は、視界範囲にいないと把握することができないためこうした軽戦車乗りは重宝される。


    World of warships(WoWs)



    http://worldofwarships.asia/ja/news/pukapuka-fleet/pukapuka_fleet_vol38/

    評価

    WoTの戦艦バージョン。

    仕組みはWoTと変わらないが、WoTよりも戦略性がものすごく高い。

    最初から動きを理解する必要がある。中途半端な動きは死を意味する。

    戦艦であるため物凄くでかい。
    そのため動きも鈍く、数分先を見据えて動かないとならない。

    魚雷などの弾幕を張られると終わる。1発数Kダメージが連発で来る。

    予測射撃が基本で発射から着弾に数秒かかる。ガチの上級者ゲーム。


    まとめ


    今やってるゲームはこんな感じ。

    • ToSは日課メイン
    • マビノギは放置メイン
    • WoTは中戦車メイン
    • WoWsは初心者プレイ

    これを無限ループしてネトゲしてます(*'ω'*)

    0 件のコメント :

    コメントを投稿

    ※コメント反映までに時間がかかることがございます。

    ANTENA RSS

    ARCHIVE

    LINK





    Feedly

    follow us in feedly

    PAGE TOP

    ARTICLE