TeLog Anime+Game

深夜アニメのおもしろ記事や家ゲーRPG・ネトゲ・スマホゲームのおすすめ
感想、レビュー、リセマラ、攻略系情報ブログ
たまに知的好奇心をそそる記事も。

TELOG. Powered by Blogger.




アニメ「進撃の巨人」『ヒストリア』は"初代レイス(フリッツ王家145代目)"の末裔【ネタバレ注意】

アニメ「進撃の巨人」『ヒストリア』は

ヒストリアといえば2期になって初めて明かされたクリスタの本当の名前です。ユミルはこの事を知っていましたが今回は省きます。今から説明していくのはヒストリアの血筋についてです。

ヒストリアは初代レイスの末裔

アニメ「進撃の巨人」『ヒストリア』は
壁の中にいる新たな王家として「初代レイス王」が挙げられます。初代レイスとは、145代目のフリッツ王のことを指しています。

そしてヒストリアはそのレイスの血を引く末裔だと言うのです。

ヒストリアの血筋

ヒストリアの血筋を遡ると、始祖の巨人「ユミル・フリッツ」に行き着きます。

ユミルといえば、クリスタ(ヒストリア)にいつもまとわりついていた「ユミル」を連想しますが、これもまた無関係ではありません。

ユミル・フリッツは始祖の巨人と言われています。そして長い刻が経過し、145代目フリッツ王(初代レイス王)にたどり着くのです。

しかしここで疑問になるのはフリッツ家とレイス家が同時に存在していること。初代レイスとは別のフリッツ家が、壁内に入らず大陸に残っていたのです。


アニメ「進撃の巨人」『ヒストリア』は

その残っていたフリッツ家の一員が、エレンの実の父の前妻である「ダイナ」であり、ダイナは無垢巨人(どこにでも居る巨人)にされてしまいました。

その無垢巨人にさせられた原因というのもまた皮肉なことに、エレンの実の父とダイナとの間に生まれた子供が、マーレに密告したのです。

このマーレというのは、ベルトルト・ライナー・アニの故郷を指します。


王家の血を引いている生き残り

王家の血を引いているのは、エレンの実の父「グリシャ」と「ダイナ」との間にできた子供と、ヒストリアの二人だけです。



新品価格
¥3,670から
(2017/5/7 01:53時点)

新品価格
¥3,994から
(2017/5/7 01:54時点)

新品価格
¥7,048から
(2017/5/7 01:54時点)

新品価格
¥9,711から
(2017/4/15 17:22時点)

新品価格
¥11,000から
(2017/4/15 17:24時点)

新品価格
¥2,800から
(2017/4/15 17:24時点)

新品価格
¥2,750から
(2017/4/15 17:24時点)


0 件のコメント:
コメントを投稿



※コメント反映までに時間がかかることがございます。

ARCHIVE

上に行く

記事に行く