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    2017年5月13日土曜日

    アニメ「進撃の巨人」ライナー巨人化の謎、故郷である村から出たライナーの過去と今【ネタバレ注意】





    アニメ「進撃の巨人」ライナー(鎧の巨人)の生い立ち、故郷である村から出たライナの過去と今【ネタバレ注意】


    ライナー・ベルトルトが巨人である疑いをかけられた次の日、ライナーが何を思ったか自分の正体を明かしてしまいます。

    ベルトルトはライナーの意志を組み「やるんだな、今!」と叫びます。この二人の生い立ちは非常に似ていますが、今回はライナーにスポットを当てていきましょう。アニメ勢の方向けに極力ネタバレを抑えた内容となっています。

    ライナーの生い立ち

    ライナーの故郷とは壁外に位置する「マーレ」という場所で、ユミルフリッツが死んだ時に別れた9つの巨人のうちの一つ「鎧の巨人」を継承します。

    ベルトルト、アニの他に二人の幼馴染がいました。計5人は始祖が継承された"とある人物"を奪還するべくして、壁の中へとやってきました。



    壁の中へ向かう途中、あの時の巨人、「ユミル」に襲われてしまいます。これはアニメ本編でも出されたのでご存知かと思います。その時ライナーをかばって犠牲になったのが二人の幼馴染の一人「マルセル」です。



    ユミルとライナーは自分たちが劈外の巨人であることを知っていた

    あの塔に籠城した際にユミルは単独で食料探しに明け暮れていた時、様子をうかがいに来たライナーに「缶詰の文字」が読めることを知られていたのです。



    そこでライナーは「ユミル…お前…」と何かを訪ねていたかのように見えます。ひょっとしたら既にここでライナーはユミルが巨人なのか?と聞いていたのかもしれませんね。

    壁内の活動

    ライナーはベルトルトと共に壁を破壊し、内側へと忍び込みます。ライナーは鎧の巨人として壁を壊します。5年後、大型巨人(ベルトルト)によって壁を破壊され巨人の侵入を許してしまいます。ここで同じ故郷からきたアニ・ベルトルトが聞かれてはならない話を「マルコ」に聞かれ、殺してしまいます。ライナーはマルコを羽交い締めにし、殺しの手伝いをします。

    エレンの前で巨人化

    ベルトルトが「やるんだな、今!」と叫び、二人が巨人化となって故郷にユミルとエレンを連れ返そうと決心した刹那、巨人化する前のベルトルトとライナーを殺すつもりで攻撃手段にでたミカサ・アッカーマンによって、エレンが救われたかのように見えたものの、ライナーの手中へと堕ちたと誰もが思った瞬間、エレンが自ら巨人化し、ライナーとベルトルトに戦いを挑むこととなりました。

    此処から先はアニメ本編でお楽しみ下さい!(現在アニメ本編放送前日の記事です)

    それでもその先を知りたい方はネタバレ説明動画をどうぞ。

    【戦士】進撃の巨人ライナー(鎧の巨人)の昔と4年後まで Reiner (Armored Titan)



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