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    2017年8月9日水曜日

    【PUBG】SR(VSS)持つと中々当たらない…そんな時の対策、狙う相手を選んでキル数を伸ばす!






    そもそもレア沸きである「SR」たまたま手にしたは良いけどSRが中々当たらない…そんな時の対策として狙う相手を選んでキル数を伸ばす!今回は狙うべき相手の特徴・動き方・地の利・心理について端的にまとめました。過度な期待はしないように!



    SRで狙うべき相手の特徴・動き方・地の利・心理について

    動き方

    SRで狙う時は必ず「動いていない敵」を極力狙っていくと良い戦績を残すことが出来る。

    まず動いていない敵の見つけ方について
    ・屋上に潜んでいる
    ・野原で匍匐前進してる
    ・隠れる場所が木の影しかない時

    など相手が「完全に動きが少ない」瞬間を狙うことをおすすめします。遠くから狙えるからと、動いてる敵をいくら撃っても当たる確率はとても低いです。その行為はむしろ自分の居場所を敵に教えてるだけになってしまいますので絶対にやめましょう。

    地の利

    SRは基本低い場所で陣取りをしてはいけません。なるべく高い場所に潜むことをおすすめします。なぜ高地が有利なのかはまず角度の問題、接近してこれられた時に対処できないなどが挙げられます。

    高地に陣取る事の最大のメリットとなるのが、敵がどこに移動しているのかが把握できる事です。

    敵が移動を開始し、潜む場所に到着して完全に動きがなくなった頃合いを自分のタイミングで攻撃に転じる事が可能になります。

    敵は自分はうまく隠れたと勘違いしてるので、頭をよく狙って”一発”で仕留めましょう。

    そのためには地の利(地形)を把握し、どこに潜んだら自分が有利に立てるのかあらかじめ地形の知識を蓄えておく必要があります。






    心理

    地の利と内容が少し被りますが、敵と撃ち合いを始め初手で仕留め損なった時の対処法を書いていきます。

    この場合は狙った相手だけではなく第三者にまで「自分はSRを所持している」事を「銃声で判断」されかねないリスクを負います。

    初心者であれは銃声だけでまだ武器の判断は出来ないかもしれませんが、中堅から古参に限っては銃声だけで判断することが出来るプレイヤーがいるので非常に危険です。

    ・初手の一発目で相手をやり損ねた場合
    ・他の敵を呼び寄せてしまった場合

    この時は素直に「移動」することをおすすめします。敵が隠れて攻撃に転じる様子がない時は仕留めるのを諦めて安置まで移動しましょう。

    安置にすでにいる時は、安置に向かって走ってくる敵を狙い撃ちできる別の狙撃ポジションにまで移動しましょう。そうすることで先程の「地の利」で書いた戦略へと繋げることが出来ます。

    それか、SRだけでなく接近された時に対処できるようARやSMGやSGなどを装備し、返り討ち出来るだけの準備をしておくことをおすすめします。

    スコープで覗いた時のVSS使い方




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