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    2017年8月1日火曜日

    【YouTuber】マックスむらいがヒカルとタッグを組み、シバターアンチを大量生産!後から作った話?嘘と真実を言ってるのは誰?徹底考察!





    【YouTuber】マックスむらいがヒカルとタッグを組み、シバターアンチを大量生産!後から作った話?嘘と真実を言ってるのは誰?徹底考察!

    オワコンと言われつつある「マックスむらい」が、今人気急上昇中の元金髪起業家の「ヒカル」とコラボしましたね!そこで話された「シバターの風評被害」についても語っていました。

    そこで今回はこの「ヒカル」と「マックスむらい」の言い分と「シバター」の言い分、どちらが嘘をついているのか、どちらが真実を述べているのか互いの両方を捉えた時のケースを考察していきます!



    「ヒカル」と「マックスむらい」が真実を述べているケース

    YouTubeを普段見ない人が、このシバターの言い分動画とヒカルとマックスむらいの言い分動画を見比べた時に、その動画を信用するにあたって誰もが判断材料とするのは「高評価」or「低評価」このどちらかと考えることが出来ます。

    対してシバターは「低評価」を売りにしている物申す系ユーチューバーです。

    ヒカルとマックスむらいの動画に出てきた「PewDiePie(ピーディパイ)」世界NO1ユーチューバーも、過去ではゲーム実況動画に携わってきましたが、今ではシバターと同様に物申す系ユーチューバーではあるものの、低評価ではなく高評価を売りにしています。

    既に前例があるように、大衆は高評価の多い動画に賛同しそれを信じる傾向にあります。

    「ヒカル」と「マックスむらい」が真実を述べていた場合に起こりうる1つとして、シバターの信者がアンチへと移り変わる事です。

    シバターのメインチャンネルにてダルビッシュ選手が出ていますが、ダルビッシュ選手のツイッターでも「あのおじさんは悪い人じゃない」、こう印象付けています。

    こういった層の信者をこの一件で手放しかけない窮地へとシバターは立たされていますが、もともとシバターの売りはアンチを焚きつかせて動画まで来てアンチコメントをしてもらう事が本来の目的でもあります。

    「ヒカル」と「マックスむらい」が嘘をついているケース

    ヒカルといえば、金髪起業家として有名です。元は情報商材とは名高い成功する保証もない嘘情報を売りつけては金を毟り取るビジネスを手がけていました。金髪起業家ヒカルの情報商材を買って成功した人が今まで出てきていないのがいい証拠です。

    そしてユーチューバー通であれば、誰もが違和感を覚える言論統制の入ったコメント欄。

    □言論統制をし印象操作しているヒカルのコメント欄
    https://www.youtube.com/watch?v=qzSdlsYjnqc


    上層に並んでいるコメントのほとんどに返信はついておらず、その上なぜか「グッド数」だけがやたら多いコメントだらけ返信もついていないのにグッド数?この印象操作は果たして自作自演なのか何なのか…。

    シバターのコメント欄はこうなっています。

    □シバターのコメント欄
    https://www.youtube.com/watch?v=7uCH7UZaLno

    ・ヒカルは人が多いからコメントが反映しきれてないだけなのでは?
    ・グッド数が多いのは人気である証拠でしょwwww

    こういった方々に是非こちらの画像を見ていただきたい。

    □世界NO1ユーチューバー「PewDiePie(ピーディパイ)」のコメント欄
    https://www.youtube.com/watch?v=lxw3C5HJ2XU

    このコメント欄は世界NO1の人気を誇るユーチューバー「PewDiePie(ピーディパイ)」が投稿した3番目に再生回数が多い動画のコメント欄です。53,682,366再生でもこんなコメント欄です。

    対してヒカルの動画はたったの1,200,000再生ほど。コメントの「グッド数」が明らかにおかしい上に、一般のコメントにはほとんど返信がありません。






    シバターが真実を述べているケース

    シバターの言い分動画では、

    ”「マックスむらい」とは一切電話はしていない。
    横領ネタ動画に関してもネタにしないと約束なんてしていない。”

    これがシバターの言い分のようです。逆にマックスむらいが嘘をつくメリットって何があるのか。

    そう考えた時、まず最初にシバターが「マックスむらい」をネタにしまくっている事が、マックスむらいが嘘をつくための前提条件となっています。

    YouTubeの視聴者層はほとんどが子供です。純粋で無垢で何事に疑いもなく信用します。その性質を活かすことでシバターを牽制する手をうったのではないか?と考えることが出来ます。

    シバターは無数に渡るマックスむらいネタを乱用し続けている中で、本当は「横領ネタを動画にしないで!と電話で約束したのに、ビジネスという飯の種にされた…!」とマックスむらいが発言します。

    何が起こると思いますか?

    ”今までマックスむらいはシバターを信じていたのに、シバターはその口約束を裏切って動画のネタにして広告費でお金稼いでうまい飯を食ってる!なんて酷いやつだ! ”


    こういう感じの台本が出来上がるわけですね。

    これくらいの台本なら私でも思いつきます。
    例えば・・・

    そうですね。それじゃ今この記事を見てる人でも解りやすいように作ると…


    シバター
    「スロットのお仕事のときに約束したやろ?今までのことは水に流して互いに深い所まで触れないようにしようって。どうして俺がおもちゃにしてるマックスむらいを横取りして動画作るの?もう俺そのおもちゃで遊べないじゃん、キッズ達がそのおもちゃ守りだしたら取りにいけなくなっちゃうよ」
    ヒカル
    「ごめんなさい、だってこのおもちゃ壊れる前にもう一回うちでリサイクルすればビジネスでも使えるし、ネタ動画だけで壊すのはもったいないよ」


    どうですか。
    的はずれでもないし、だいたいあってるでしょう?

    いくらでも作れるんですよ。証拠のないシナリオっていうのは好きなだけ。

    シバターが嘘をついているケース

    「ヒカル」の動画で「マックスむらい」が証言した、シバターとのDMメールのやり取り。

    それをシバターが自分の動画でもそのやり取りを写しましたね。そして横領事件を動画のネタとして投稿する前には何のやり取りもしていないと、そのDMを見せていました。


    Twitterをやってる人なら解るはずです。DMは削除できるんですよ。

    こちらを御覧ください。これはとあるユーチューバーさんから貰った時にやり取りした私のDM内容です。

    実際に電話のやり取り通話のメールは証拠として残らないとしても、DMのメールは確かに残りますが、自分で削除(証拠隠滅)することも出来ちゃうんですね。

    なのでもしここで、「マックスむらい」さん側から自分とシバターのTwitterのやり取りを開示すれば、一発逆転さよならホームランを狙うことが可能になります。

    シバターが「マックスむらい」とのTwitterのやり取りで嘘をついていたことになりますから。


    逆を言えばこのレスポンスに対して「マックスむらい」がシバターを無視したならば、これは「マックスむらい」が黒になります。

    嫌な相手をおとしめることができる絶好の好機で、自分とシバターのTwitteのやり取りを見せることで勝てる試合に出てこないのは、勝てる試合では無いからです。

    以上、まとめ

    私はヒカルの味方でもなければ、マックスむらいの味方でもなければ、シバターの味方でもありません。ただ傍観し、考えて考察するのが大好きなブロガー見習いです笑


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