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【PUBG】砂漠マップ「ミラマー」の立ち回り方や戦い方、特徴・注意点など │ 森や茂みが全く無い!


従来の初期マップとは裏腹に木が全く無い上に、茂みがほぼ存在しないので今までの戦い方では通用しなくなっています。

そこで今回はざっくりと砂漠マップ「ミラマー」の特徴や注意点などを書いてみました!参考になれたら幸いです。


砂漠マップ「ミラマー」の特徴

今回の新マップ「ミラマー」は緑がほとんどなく、射線が通り放題です。 

画像のような地形がそこら中にあって、まず木の枝や木の幹を沿って隠れるようにその場を離れるという手段は全く取れません。

街から街までの移動で車両を使わずに移動する場合の危険度は高く、木が少ないので木から木へ移動するという手も限られてきます。

そのため、今回の砂漠マップ「ミラマー」では窪み(地面の高低差)が非常に用意されており、窪みの土地勘を把握することに徹することで戦況を有利に進ませることが可能です。

逆を言えば射線が通り放題であるため、スナイパー+倍率スコ持ちは高地で狙い撃ちも可能になります。スナイパーが得意な人がこのマップをやるとワンマンすぎてヌルゲーになってしまうかもしれません…。

ミリタリー以上の街がいくつもあります。
そのため、射線が通る荒野を避けて姿を隠すことの出来る市街戦が白熱すること間違いないでしょう!





離島も安地に入る

右サイドの離島も初動の安全地帯へとなりうるため、スクワッドなど人数の多い時にこの場所を取りに行くのは有りです。

離島といってもその規模は初期マップの小さい街一つに値するほどの大きさで、3~4人分の物資を獲るには十分なため、戦略として離島をとるのは有りでしょう。

安全地帯としても寄ってくるため「敵から島を守る!」という熱い展開も望めます。生放送のネタ、特に「検問」に命を賭けてる人であればその面白さを十二分に活かせること間違い無し!?(※絶対安地になるとは限りませんので悪しからず。)





砂漠マップで生き残るには

荒野が広がる砂漠マップでは、スコープがあるかないかで雲泥の差が生じます。

まだこのマップで遊び始めた人であれば窪みの土地勘も生まれないので、荒野を突っ切ろうとは考えないで下さい。

荒野を突っ切る覚悟があるならば、「窪み」の場所を極力探して、なるべくその窪みを活かせる動き方をして下さい。

丸っこい茂みに伏せたり隠れる癖のある人には中々厳しいマップです。
森がないので木に隠れても次の動きに活かせません。
窪みを極力探し歩くように立ち回るのが無難です。まずは土地勘を覚えることに専念しましょう!
※Bandicamの録画ソフトを使用しています。

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