TeLog Anime+Game

深夜アニメのおもしろ記事や
家ゲー・ネトゲ・スマホゲームのおすすめ
感想や攻略系情報ブログなど
たまに知的好奇心をそそる記事も。

TELOG. Powered by Blogger.

マビノギで多重起動するやり方、2018年版 VMware12とWIN10評価版で遊ぶ方法


歴代マビノギ多重起動の方法で検索するとなぜか上手く行かなかったりすることでしょう。そこで今回は、多重起動をしたことない初見が初見勢のために2018年版マビノギ多重起動のやり方の手順をまとめて書いておきました。

参考になるかどうかは解りません!

VMware関連の記事を検索すると、kukuluのお知らせちもろぐサイトの記事が上がってくると思いますがどれもWindows評価版のリンクから何をどうダウンロードすればいいのか疎すぎて解らなくなってしまったり、VMware最新バージョンでないと反映できなかったり色々と不便が生じます。

そこで今回はWIN10評価版とVMware12playerバージョンでマビノギを多重起動させる方法(手順)を書いてみたので一度多重起動というものを経験したい方はお試しあれ!(※自己責任でお願いします)





VMware12player(最新版)をダウンロードする

まず最初に最新版のVMwareバージョンを手に入れる

リンク
ダウンロード VMware Workstation Player


Windows10評価版の最新版を入手する

win10評価版のISOファイルをここから手に入れる

リンク
Windows 評価版ソフトウェア


会社名を「個人」と入力するもいいし、適当に埋めてくだけでもいいし、特に縛りはありません。「90日」という制限が課せられているので、期限が切れたら以前とは違う新しい情報をフォームに記入しなければならなくなります(?)

※その説明はここでは省きます。詳細はこちらのページを参照
https://freesoft.tvbok.com/win8/rtm-slmgr.html





VMware12playerを起動してWIN10評価版を立ち上げる

VMware 12player の設定方法

・VMware Workstation 12 Playerを起動
(起動時に要求されるメールアドレスを入力して進む)

・右サイドにある「新規仮想マシンの作成」をクリック


・インストーラー ディスク イメージ ファイル(M) (iso)に選択チェックを入れる






・参照から「WIN10評価版.iso」ファイルを選択し、次へ


・ゲストOSの選択


・仮想マシンの名前
(区別できるような名前にしておく)

・ディスク容量の指定はマビノギを起動するのであれば35GB以上が必要、私は40GBに指定いますがお好みで

・完了を押して左サイドに名前をつけた仮想マシンが表示されます。

・開きたい仮想マシンを選択し「仮想マシンの再生」から、多重起動が開始

・ソフトフェアの更新を「後で通知」を選択

・ここからWindows10の設定が始まります








・適用される通知とアイセンス条項に同意して進む


・インストールの種類を選択


・Windowsのインストール場所を選ぶ➔次へ
(特に何も弄らずに次へ)


・問題が発生しました
(たまに問題が発生しましたというテロップが表示され、インストールが中断されますが、気にせず”スキップ”を選びインストールに戻って下さい)






スクリーンショット撮り忘れのため画像がないので申し訳ないのですが、途中でWIN10起動に必要なメールアドレスのようなものが要求されます。

これは「ドメインで参加」を選択し、PCの名前とパスワードを入力して進んで下さい。PCの名前とパスワードは紐付けされているのできちんとメモを取っておいて下さい。



全てうまくいけば本アカウントでマビノギを起動し、多重起動でサブアカウントにログインが可能になります!

注意
多重窓を落とす時は、win10として「シャットダウン」を選択して下さい。

データが壊れてもなんでもいいや!
って人はどんな落とし方でも構いません!自己責任でお願いします。

0 件のコメント:
コメントを投稿



※コメント反映までに時間がかかる場合があります。

ARCHIVE

記事に行く

もっとみてあげる